ツナグハウス
家族をツナグ。 家のどこにいても みんなの気配を感じる。 お父さんを労う声。 お母さんのご飯に感激する声。 子供の笑い声。
ツナグハウス
家族をツナグ。 家のどこにいても みんなの気配を感じる。 お父さんを労う声。 お母さんのご飯に感激する声。 子供の笑い声。
大事なもの
ガラスのカーテンウォール越しに眺める広い中庭。ウッドデッキを1階の床と同じ高さにすることで、屋外と屋内が一体化したような空間の広がりが感じられる。
美留和にたつ
敷地は主要道から雑木林を隔てて、 広大な牧草地と林を眼前に臨む場所です。 牧草地を臨む景観を生かし、そこに開放的な平面をつくること、 その景色は家の中からのみの特別な景観になるように演出すること。
はじまりの場所
これから先も、暮らしを楽しむ。 そんなお気に入りのすみかをもう一度考えたい。 住み慣れた場所で新たに見つけた、木々の前の場所。 お気に入りに囲まれた、 ふたりと家族の新たなはじまりの場所。
ゆったりと
重量木骨の家の事例です。敷地の環境から取り入れにくかった採光は、 大きな吹抜け窓を設けたことにより光が伸び、 書斎とフリースペースに降り注ぐ。
私の住み家
ちょっと分かりにくいかもしれません。 隣家の目線が合わないように、窓が配置されていることを。 隣家をかわして、家の中に日の光を取り入れていることを。
繋がる空間
アイランドキッチンをメインとした広いLDK は、 平屋でありながらリビング上部が 吹抜けになっており、 沢山の日差しが入り込む 明るい空間を作り出します。
癒しと温もりの家
目の前に広がる大自然。 陽のひかりで包み込まれる器。 ダイニイングには暖炉の炎。